2019-03

雑感

マイルール

マイルールというか、絶対に忘れてはいけないことを、メモとして書いておきます。随時修正します。 どこまで戻すか判断できないときには、とりあえず「3/8(0.375)」という数字を当てにしてみる(ダウ理論による)。 その波は、5...
フィボナッチ

フィボナッチ級数、黄金比率

フィボナッチ級数 一度は目にしたことがあるかもしれませんが、「フィボナッチ級数」として知られている「ウサギのつがい」の図です。下手で申し訳ございません。あちこちで見ることはできるのですが、どうもイメージが沸きずらかったため自分で描...
デモトレード

ユーロドル30分足(20190319)

これは昨日ライブで見ていたチャートです。真ん中の少し右、ダイアゴナルの綺麗なフォームに目が留まりました。こんなに綺麗なダイアゴナルも珍しいと。 上側のTLを抜いたので、これはますます教科書通りの展開だと思い、抜けたから戻すぞと...
フィボナッチ

ピサのレオナルド・フィボナッチの略歴

「エリオットの波動入門」ですが、波動のルールやガイドラインまでは読み終えました。しかしまだまだ内容は消化しきれていないので、読み終えた部分についても、今後も何度も何度も読み返さないといけないと思っています。 そして遂に、ここからはフィ...
デモトレード

ユーロドル5分足(2019.03.19)

あくまでデモトレードの話ですが、割と納得のいくトレードが出来たと思います。自分なりには。デモを始めるようになって、あまりの出来の悪さというか、それ以前に波がほとんど読めません。かなり自信を喪失しているため、せめて良いトレードが出来た...
ガイドライン

エリオット波動の実際の適用

実際の適用 分析ツールの実際の目的は、買い場の安値、売り場の高値を見つけることである。 投資システムの開発には、一定の「考え方のパターン」を取り入れるべきである。波動原理はシステムではないが、それを作り上げる基礎としては比類のないもので...
ガイドライン

基礎を学ぶ

基礎を学ぶ 最良の学習プロセスは、1時間足のチャートを付けることであり、 すべての可能性に対して心をオープンにしながら、株式相場のあらゆる動きをエリオット波動のパターンに適合してみることである。 エリオットの時代には、最小単位は1...
ガイドライン

波の個性(修正波)

A波の個性 一般投資家は買いサイドに殺到する。 投資界は、この反動は次の上昇局面の上げ幅に応じた単なる下げであると考える。 A波自体の分析に入る前に、まずはトレンドという大きな圧力を感じておくべきでしょう。この状況を知っていれ...
エリオット波動(外部)

ユーロドル日足チャート(2010)

参考:ユーロドル 現在の相場を検証|外国為替道 上のページを真似ています。 これはまさしく、私が理想としている分析の仕方です。こういう分析をしたいがために、エリオットの波動原理を私は勉強しています。 実は最近ちょっとし...
エリオット波動(外部)

ドル円月足チャート(2019.03.17)

まずは以下のサイトの真似です。 参考:ドル円 エリオット波動による2019年以降の相場|外国為替道 少しだけヒントを得て、自分なりにカウントしたいのですが、全然話にならなかったため、1時間ほど考えてから全部真似ました。 ...
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